1月 6
オーバーチュア広告
icon1 naoki | icon2 インターネット広告 | icon4 01 6th, 2009| icon3Comments Off

ネットマーケティングにおいてオーバーチュア広告は効果の高いweb広告媒体の一つです。

オーバーチュア広告はYahoo!を中心とした複数の検索エンジンと提携しています。

これらを使うのはネットのライトユーザーとされており、情報発信を比較的幅広い層にむけて行うことができます。

ネットマーケティングではオーバーチュア広告はこのように注目されているのですが、この一方、オーバーチュア広告はアドワーズ広告などにくらべると審査が厳しめであるということが言われています。

良い意味でユーザーを「だましづらい」とされていますので、オーバーチュア広告もアドワーズ広告も、どちらか一方の出稿というよりは相互に補完するかたちで利用されています。

12月 3
アドワーズ広告
icon1 naoki | icon2 未分類 | icon4 12 3rd, 2008| icon3Comments Off

ネットマーケティングにおいてアドワーズ広告は重要なものの一つです。

アドワーズ広告はGoogleが提供している広告サービスのサービス名で、アドワーズ広告を出現させる側=ブログにアドワーズ広告欄を設ける側、には「Google Adsense」という表現になっています。

Googleが提供していますので、ネットマーケティング上、その広告を目にする層もネットのヘビーユーザーが比較的多いとされています。

日本ではネットのライトユーザーはYahoo!を選びやすい傾向にあるからです。

ネットのヘビーユーザーに向けてアピールできるわけですので、効果も期待できる半面、アドワーズの広告表現が目立たなかったりランディングページ最適化がなされていないと空クリックが増える、というデメリットがあるかもしれません。

10月 31

キーワード広告はネットマーケティングにおいて、現在もっとも効果が高いとされているものの一つです。

キーワード広告は、ほとんどの場合コンテンツ内(または検索エンジンに入力されたもの)のキーワードと連動していますので、最初からそのキーワードに興味がある人に広告を見てもらえる、というわけです。

しかし、昨今キーワード広告も出稿者や提携先が増え、ただ出稿しただけでは集客=アクセスアップにつながりづらい、という状況になってきています。

ネットマーケティングにおいては、キーワード広告であっても広告表現にこだわったり、登録キーワードを選別して、より直截的なコンバージョンにつなげる工夫が必要です。

キーワード広告には、アドワーズ広告やオーバーチュア広告などがあります。

9月 29

ランディングページとは飛行機の着陸と同じで、ユーザーが検索結果ページから自社サイトに到着したそのページを指します。

必ずしもトップページである必要はなく、ユーザーが検索したキーワードが含まれていてユーザーにとって知りたい情報が載っているページの事です。

LPOは最近ネットマーケティング効果の中は注目されている対策の1つです。

せっかく検索結果や広告からユーザーが自社サイトに来てくれても、自社サイトのメニューやサイト内部の移動方法などが充実していないと、ユーザーは他のサイトに移動してしまいます。

LPOはいかにしてユーザーに自社サイトの中に留まってもらうか、の歩留まり率を高める方法を指します。

9月 8
SEO対策の効果
icon1 naoki | icon2 未分類 | icon4 09 8th, 2008| icon3Comments Off

ネットマーケティングを考える上でSEO対策は効果的な手段です。SEO対策はサイトの訪問者数をいかにして増やすか、という対策を意味します。つまり自社のサイトを知らない人でも検索結果ページを見て、自社サイトに訪問するまで誘導をする対策となります。
ただし、SEO対策は2〜3年のうちで新しい理論や方法が提案されて、これさえ抑えれば永遠に万全という対策はありません。
地道なログ解析でユーザーがどの検索エンジンから、どのキーワードで訪問したのか知り、その結果からキーワード設定を変更したり、トップページのデザインやランディングページに含まれる文章やキーワードを変更するなどがSEO対策の王道と言えます。

« Previous Entries Next Entries »